公認会計士・税理士事務所 大阪・梅田

形式よりも、本質を。

会計・税務の論点を、経営判断に耐える水準で整理します。
企業結合や株式価値評価などの会計コンサルティングから、日々の税務顧問まで。
公認会計士・税理士が、最初から最後まで直接関与します。

私たちの考え方

判断が必要な場面ほど、資格者が直接関わる。

一

本質を見る

手続や形式を整えることにとどまらず、数字の背景を読み解き、その判断が経営にとってどのような意味を持つのかまで検討します。

二

資格者が最後まで

税務だけ、会計だけ、という分業は行いません。論点に応じて公認会計士・税理士が直接関与し、両面から整合を取ります。

三

必要なことだけを

すべての相談で何かを進めるべきだとは考えていません。「今は行わない」「他の専門家が適切」という判断も、率直にお伝えします。

ご相談の例

たとえば、こんなときに。

論点が固まっていなくても構いません。整理するところからご一緒します。

  • 取得した会社の会計処理(取得原価の配分・のれん)を固めたい
  • 会計処理について、監査法人と見解が分かれている
  • 株式の価値を、第三者に説明できる形で算定したい
  • 新リース会計基準の影響を、早めに把握しておきたい
  • 組織再編を、会計と税務の両面から検討したい
  • 上場準備に向けて、管理体制と数値管理を整えたい
  • 今の会計・税務の体制に違和感があり、一度整理したい
代表の森本良亮と長濵輝明

代表

監査の現場を知る、二人の公認会計士・税理士。

代表の森本良亮と長濵輝明は、いずれも有限責任 あずさ監査法人で約8年間、監査に従事しました。会計基準と監査の実務を踏まえ、論点に対して説明のつく結論を導くことを大切にしています。

森本 良亮
代表取締役/代表社員 公認会計士・税理士
長濵 輝明
代表取締役/代表社員 公認会計士・税理士

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初回相談の流れ

まずは、状況を正しく共有するところから。

  1. お問い合わせ

    フォームからご連絡ください。内容が整理されていなくても構いません。

  2. 事前確認

    必要に応じて、前提の確認や資料の共有をお願いします。

  3. 初回相談

    公認会計士・税理士が直接伺い、論点と選択肢を整理します。

  4. その後

    継続的な支援が適切な場合に限り、内容と進め方をご相談します。

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